教室紹介

つかさ音楽室の名は、私自身が学生時代に体験した「自由に音楽を楽しんだ音楽室」を再現したいという思いから、音楽教室ではなくあえて音楽室としました。みんなでつかさ音楽室に集まり、音楽を楽しんでほしいという願いが込められています。レッスンは、ヴァイオリン、鍵盤ハーモニカ、楽譜の読み書きを行います。ぜひ、つかさ音楽室で音楽を楽しんでください。

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つかさ音楽室の4つの特徴


つかさ音楽室は、他の音楽教室にはない4つの特徴があります。教室選びの参考にしていただければ幸いです。


1、講師の技術
講師はヴァイオリンや鍵盤楽器の演奏の他、作曲編曲の技術も有しているので、様々な知識をもってレッスンを行うことができます。



2、オリジナル教材
レッスンの際に市販教材だけでは足りない、理解が難しいと感じた場合には、生徒様に合わせたオリジナル教材を制作して補います。



3、レンタル楽器
初心者や楽器を持っていない方のために、レンタル用のヴァイオリン(1/8〜4/4)と鍵盤ハーモニカを用意しています。



4、音響機材
マイクやアンプスピーカー、エフェクター等の機材を用意しています。希望者はそれらを利用してエレキ音楽の世界を体験できます。



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講師プロフィール


プロフィール写真つかさ音楽室 代表:河村 崇司

岩手県盛岡市生まれ。
ピアノを滝沢昭子、滝沢善子、水野朋子の各氏に、クラシックヴァイオリンを佐々木勳、磯恒男の各氏に、ポップスヴァイオリンを中西俊博氏に、鍵盤ハーモニカを南川朱生氏に師事。
1994年度、1996年度岩手県作曲コンクールにて優秀賞を受賞。
洗足学園音楽大学音楽学部ではピアノとヴァイオリンを学ぶ。
神奈川フィルハーモニー管弦楽団でのクラシック音楽に参加する傍ら、すぎやまこういち氏指揮の交響組曲ドラゴンクエストなどのゲーム音楽、サザンオールスターズなど多くのバンドやシンガーソングライターのライヴ及び録音に参加し、ポピュラー音楽での活動も行う。
2007年よりジャズポップス・ヴァイオリニスト中西俊博氏のアシスタントも行い、多くのライヴ現場を経験する。
同時に自身のバンドを結成しオリジナル曲によるライヴを始める。
ワンマンライヴをはじめ様々なイベントやパーティーで演奏の他、映像作品などにオリジナル楽曲を提供する。
2013年自身が講師を務める「つかさ音楽室」を設立する。
教育では当教室の他、外部カルチャースクールの講師を担当する。
つかさ音楽室主催の音楽イベントも行っており、各種メディアにも多く取り上げられ好評を博している。

つかさ音楽室 | 岩手県盛岡市の音楽教室